マクロ

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VBA|BuildPathメソッド(ファイルシステムオブジェクト)

BuildPathメソッドは指定したパスや名前を結合し、パス区切りの記号との組み合わせた文字列を返します。 戻り値は引数に指定した文字列をつなげた文字列です。引数のパスや名前には実在しないパスや名前の指定可能です。作成したパスにファイルが作...
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VBA|CopyFileメソッド(ファイルシステムオブジェクト)

CopyFileメソッドはファイルを別の場所にコピーします。 ※ファイルシステムオブジェクト(FileSystemObject)についてはこちら 構文 ファイルシステムオブジェクト.CopyFile コピーするファイル(Source),コピ...
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VBA|CopyFolderメソッド(ファイルシステムオブジェクト)

CopyFolderメソッドはフォルダを別の場所にコピーします。 ※ファイルシステムオブジェクト(FileSystemObject)についてはこちら 構文 ファイルシステムオブジェクト.CopyFolder コピーするフォルダ(Source...
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VBA|CreateFolderメソッド(ファイルシステムオブジェクト)

CreateFolderメソッドはフォルダを作成します。 ※ファイルシステムオブジェクト(FileSystemObject)についてはこちら 構文 ファイルシステムオブジェクト.CreateFolder(Foldername) 構成要素と引...
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VBA|DeleteFolderメソッド(ファイルシステムオブジェクト)

DeleteFolderメソッドは指定したフォルダを削除します。 ※ファイルシステムオブジェクト(FileSystemObject)についてはこちら 構文 ファイルシステムオブジェクト.DeleteFolder 削除するフォルダパス(Fol...
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VBA|ファイル名を変更するマクロ(ファイルシステムオブジェクト)

フォルダの中に入っているファイル名に統一感がなく内容が読み取りづらいため改善したい、たくさんのファイルの名前をまとめて変更したい。これらはマクロを使うことで簡単に効率良く時間をかけずにできます。この記事ではファイル名を変更するマクロのサンプルコードと作り方のポイントを掲載しています。
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VBA|ファイルシステムオブジェクト(FileSystemObject)でファイルやフォルダを操作する

VBAではファイルやフォルダを操作するときにつかえる便利なファイルシステムオブジェクト(FileSystemObject)の利用ができます。この記事ではファイルシステムオブジェクトをあつかうための方法や、使える機能(メソッドやプロパティ)を紹介しています。
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VBA|特定のセル範囲が更新されると起動するマクロ

VBAにはイベントプロシージャがあり、使用者のさまざまな操作をきっかけとして動作するマクロが作れます。この記事では特定のセル範囲が更新されたことをきっかけに動作するイベントプロシージャを利用してユーザーを補助するサンプルマクロを紹介しています。
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VBA|イベントプロシージャ一覧(ワークブックイベント)

VBAには数多くのイベントプロシージャがあります。イベントプロシージャは特定の操作をきっかけにするマクロになります。適切なイベントを指定することでマクロを利用する人を補助し、作業の効率や正確さを上げる効果をもたらす可能性があります。こちらの記事ではそんなイベントプロシージャのワークブック
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VBA|IsArray関数で変数が配列かどうかを判定するマクロをつくる

VBAのIsArray関数は変数が配列かどうかを判定します。IsArray関数は配列をつかったマクロに利用することで条件分岐やエラーハンドリングに使うことができます。本記事ではVBAのIsArray関数の使い方をサンプルマクロつきで解説しています。